マックテックNV-NXドライバー
2007/12/10 カテゴリ: ゴルフギア情報
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ゴルフギア新製品情報
マグレガー マックテックNV-NXドライバー
マグレガー マックテックNV-NXドライバー
フェース全面の反発係数を高く安定させたデュアルβカップフェース
◆デュアルベータカップフェース
SLEルール内最高の反発係数が得られるエリアを最大にするためにデュアルベータカップフェース構造を開発しました。デュアルベータカップフェース構造はニューTVCβTitanのカップフェースにコイン状の15-3-3-3βチタンをフェース裏側中央部にフリクションウェルディング(摩擦溶接)製法を施したまったく新しい構造です。このニューTVCは強度が高く、フェース全面の厚みを2.6mmに設定。コイン状の15-3-3-3βチタンをフェース中央部に溶接することで、フェース中央部から広範囲にかけて反発係数を高く安定させています。
◆ワンピースシンクラウンテクノロジー
クラウン部分は鋳造技術では限界の0.6mmと極薄にすることで低重心化を実現しました。これによりギア効果が高まることになり最適なスピン量と、高打ち出し角で大きなキャリーとランの出やすい弾道が得られるようになりました。また、ワンピースの薄いクラウンはコンポジット構造と比べ爽快なインパクト音を実現しました。
◆デュアルタングステンテクノロジー
ソールのヒール寄りに17gのタングステンを装着させ、ヒール後方にボリュームをつけた真円形のヘッド形状により、重心角度を大きく設定(22°)、ボールのつかまりがアップしました。
◆NXクワドラアクションシャフト
ヘッドスピードを上げ450cm3のヘッドに最適なしなりとヘッドターンを実現します。
フェース全面の反発係数を高く安定させたデュアルβカップフェース
◆デュアルベータカップフェース
SLEルール内最高の反発係数が得られるエリアを最大にするためにデュアルベータカップフェース構造を開発しました。デュアルベータカップフェース構造はニューTVCβTitanのカップフェースにコイン状の15-3-3-3βチタンをフェース裏側中央部にフリクションウェルディング(摩擦溶接)製法を施したまったく新しい構造です。このニューTVCは強度が高く、フェース全面の厚みを2.6mmに設定。コイン状の15-3-3-3βチタンをフェース中央部に溶接することで、フェース中央部から広範囲にかけて反発係数を高く安定させています。
◆ワンピースシンクラウンテクノロジー
クラウン部分は鋳造技術では限界の0.6mmと極薄にすることで低重心化を実現しました。これによりギア効果が高まることになり最適なスピン量と、高打ち出し角で大きなキャリーとランの出やすい弾道が得られるようになりました。また、ワンピースの薄いクラウンはコンポジット構造と比べ爽快なインパクト音を実現しました。
◆デュアルタングステンテクノロジー
ソールのヒール寄りに17gのタングステンを装着させ、ヒール後方にボリュームをつけた真円形のヘッド形状により、重心角度を大きく設定(22°)、ボールのつかまりがアップしました。
◆NXクワドラアクションシャフト
ヘッドスピードを上げ450cm3のヘッドに最適なしなりとヘッドターンを実現します。